にじいろのへびのモノがたり

日々出会う小さな愛しきモノたちについて綴っています

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BO GUMBOSニューアルバム 

2006.11.27

Get On Up~History Of Bo Gumbos Vol.1~ Get On Up~History Of Bo Gumbos Vol.1~
ボ・ガンボス (2006/11/15)
ERJ
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ふふふ買いました。ボ・ガンボスのニューアルバム。
未発表の音源CDと映像DVDの2枚組。素晴らしい!これから堪能するのだ。
今回CDはタワレコで購入した。
Wポイントだったし、特典のピンバッチも貰った。朝焼け色の。
ついでに今、ガチャピンのキャンペーン中らしく、彼のステッカーまで貰っちゃった。
これまた可愛い。楽しいことやるなあタワレコ。おまけって、いつでも嬉しい。
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どんとと言えば「SoulOfどんと」。全国各地で不定期に行われるライブ。
いつも豪華ミュージシャンの出演でとても楽しいが、
今年の夏のライジングサンでのライブは特に良かったなあ。
北海道の空気の中で、本当に素晴らしいライブだった。
2007年の冬もまた東京でやるかな。行きたいな。

そしてボ・ガンボスと言えば、かつての京大西部講堂でのライブは必見だと思う。
もう15年も前のライブの映像なのに大感動した。泣いた。惚れた。
夕焼けの中歌う「あこがれの地へ」は最高だった。
どんとの歌がこれからも皆に歌い継がれていくといい。
HOT HOT GUMBO ’92/HOT HOT GUMBO ’93 / BO GUMBOS

 


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タグ : ボ・ガンボス どんと

ネームバリュー 

2006.11.27

職場の裏の一軒家が取り壊されて、早々に売りに出されていた。
土曜・日曜と更地に机を出して見学会が行われ、ぽろぽろと見に来ている人がいた。
場所は吉祥寺、東急デパートから徒歩5分。47坪。
繁華街がすぐ近くなのに、人通りも車通りも少なくて、すごくいい場所だ。
社長夫人が話を聞きに行くと、気になるお値段は1億7千万円だったそうだ。へ~。

我が家はそこからさらに自転車で5分の場所にある。練馬区の外れだ。
公園、小学校中学校、図書館がすぐ近くにあって、なかなかよい環境だ。
5年ほど前に購入して、負けさせて50坪で7千万円だったらしい。

距離的にはすぐ近くなのに、こんなにも値段が違うんだなあ。
吉祥寺」と「練馬区」の差かぁ、といっそ感心した。
個人的には武蔵野市に大変お世話になっています。
用事は全て吉祥寺、図書館も体育館も利用させて頂いております。
市民じゃないけど!税金払ってないけど!ほんと有難い。

あの土地はどんな人が買うのだろう。素敵なショップの入ったビルでも建つといいんだけどな。

 

テーマ : マイホーム - ジャンル : 結婚・家庭生活

タグ : 吉祥寺

可愛い人 

2006.11.25

ふう、今日は忙しかった。
必要以上に疲れてしまったのは、昨夜遅くまでゲームに興じてしまったからなんだけど。とほほ。

元同僚が職場に旦那様と一緒に赤ちゃんを連れてやって来てくれた。
赤ちゃんって、ほんとうにいいね~。いい存在だね~。
もうすぐ4ヶ月になるぷくぷくの赤ちゃんはご機嫌で、にこにこ笑ってた。
立っちするのが楽しいらしくて、脇の下を支えて机の上に立たせると、喜んではしゃいでた。
これまで赤ちゃんに接する機会がほとんどなかったから、感動はひとしおだ。
仕事中だっていうのに随分と癒されてしまった。
赤ちゃんを抱っこしていると、自分の長く伸ばした爪とマニキュアがやけに毒々しく感じる。
そんなにけばけばしい色を塗ってる訳ではないのだけれど。

他にも大好きな羊毛作家さんに久しぶりにお会いできたし。
とっても美人なフランス帰りの作家さん、「羊毛のしごと」という本をこの間出版したばかり。
このことはまた改めて書くことにしよう。う~ん疲れたけれど、良い一日、だった。

羊毛のしごと 羊毛のしごと
緒方 伶香 (2006/09)
主婦の友社
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テーマ : 赤ちゃん - ジャンル : 育児

金色ノート 

2006.11.24

ついでにもひとつ伊東屋さんのおまけの話。
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以前購入したこの金色のノートがお気に入り♪
確か伊東屋のオリジナル商品だったはず。装丁もかわいくて、紙質も良い。
色のバリエーションも豊かで、私はどうせならと、いちばん目立つこの金色を選んだのだ。

先程久しぶりに頁を捲ってみた。
一枚目に購入日が記してあって、1997年の5月だった。ちょうど10年前。月日の経つ早さを思う。
買った記憶はまだ鮮明なのに、そうか、もうそんなに昔の話なのか。びっくり。
他の頁には当時の雑記がたらたらと書いてある。
我ながら恥ずかしくなる。同時にちょっと切ない、あの頃の気持ち。
流し見て、ささっと頁を閉じた。

このノート、先日は見かけなかったけれど、まだ売っているのかな。
表紙のインド人みたいなマークがとっても可愛いのだ。何の意味があるんだろう?
また買いに行きたいな。
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テーマ : 文房具大好き! - ジャンル : 趣味・実用

タグ : 伊東屋 ito-ya

ジェムストーン地球儀 

2006.11.23

伊東屋さんの話のおまけ。

数年前からずっと欲しかった地球儀に再会して、またも物欲が盛り上がる。
「Kalifano(カリファノ)社ジェムストーン地球儀」だ。
海は白く輝くシェルで、陸は色とりどりの天然石でできている。とても美しい地球儀

弟の誕生日にプレゼントしようか、とも考える。
30才の男性はこんなものを貰ったら喜ぶだろうか。ちょっとロマンチック過ぎるかな。
てか、私が、欲しいのだ。

 

テーマ : 雑貨 - ジャンル : 趣味・実用

タグ : 地球儀

銀座伊東屋 

2006.11.23

昨日は銀座伊東屋へ行った。
この時期に伊東屋で、来年のカレンダー日記帳を購入するのが毎年の恒例。
夕方の銀座の街は人通り多く、店内も結構混雑していた。
レジも列を成していたし、土日曜日に来たら大変だったなと思った。

伊東屋さんはやっぱり楽しい。すごく楽しい。
見るもの見るもの欲しくなってしまう。自分が何が欲しかったのかを次々思い出してしまう。
ショッピングの苦手な友人に急かされつつ気を遣いつつ、ぶらぶらしながら9Fへ。

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毎年買うカレンダーは決まっている。直輸入カレンダーの「BonVoyage」。
古き良き時代の旅の絵柄だ。船や列車、飛行機に乗って、世界各国を旅するのだ。
毎月新しい絵柄を見る度に、異国の地に憧れたり、思い出を懐かしんだりする。
家にいながらの世界旅行だ。
伊東屋さんのこの直輸入カレンダーのシリーズは、紙質も印刷もモチーフも良くて大好きだ。
他にも「レオナルド・ダヴィンチ」「ミケランジェロ」「イコン」「ボタニカル」etcなんてテーマがあって、
どれも素敵だ。

さてお目当ての「BonVoyage」は…と探してみると、なかった。売り切れていた。
店員さんに探して貰うが、やはりない。
あきらめきれず、倉庫にあった見本品を出してもらった。
来年のはさらにかわいく、誕生日月の三月の絵柄も良い。結局購入決定。
一昨年も確か、出遅れて見本品を買ったのだ。…来年はもっと早くに来ようと思う。
傷みのある見本品だったが、随分と値引きしてもらった。これはこれで嬉しい有難い。
ちなみに定価は3000円程。今年は35部の入荷だったらしい。

日記帳はイギリスLettsのものを使っている。毎年好きな色を選んで楽しんでいる。
今年はピンク色だったから、来年は革張りの赤にした。
本の縁に金の張ってあるタイプが数年前から廃盤になってしまったが、また復活してほしいな。
あのゴージャス感がすごく好きだったのに。
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結局伊東屋に一時間ばかり居た。一人だったら多分三時間は居ただろう。
来年は、一人でゆっくり来よう、と思った。

 

テーマ : 文房具大好き! - ジャンル : 趣味・実用

タグ : 伊東屋 カレンダー 日記帳

イタチ 

2006.11.22

すごく驚いたので、忘れないように覚え書き。

先刻夜道を歩いていたら、30メートルほど先をイタチが横切っていった。
すごく、驚いた。
頭が丸く小さく、胴が長く、足が短く、尾っぽが太く垂れ下がっていた。
親子だろうか、三匹が連なるようにして、道路をすすすと横切っていった。
「猫か?」とも思ったが、猫のシルエットではなかったし、三匹連なるように歩いたりはしないだろう。
咄嗟だったにも関わらず、「あ、イタチだ」と思ってしまったからな。

確かに農家が多く小川が流れ、比較的自然の多いところではあるが、
繁華街も近い東京23区内なのになぁ。
冬には灰色景色のコンクリートジャングルなのになぁ。
とにかく、びっくりした。

 

テーマ : エキゾチックアニマル(小動物、鳥類、霊長類、その他) - ジャンル : ペット

どうぶつの森 

2006.11.17



引きこもり時期にとうとう始めた「おいでよ どうぶつの森」。
毎度世間の流行からはちょっと遅れての開始だが、一週間くらいやってみた。
確かに面白い。それによくできている。けど、あんまりはまらないかも!

始めてすぐに、あぁお金儲けのゲームなんだな、と思った。それからアイテム集め。
元々コレクター魂があまりなく、いちばん欲しいものをただひとつ、という性質なので、
色々集めてコンプリートしたい、という気持ちがそれほどない。アイテム然り住人然り。
となると、このゲームの面白さは半減するよなぁ。
Wi-Fi通信なんてものもやってみたが、あのチャット状態が案外煩わしい。気を使う。

ゲームなんて滅多にやらないけれど、どうせやるなら、
限られた中で自分の世界を構築するよりも、他人の物語を存分に味わうタイプの方が好みだな、
と確認した。

と言いつつ、
ゲームの電源を入れてしまう。何時の間にか随分と時間が経っている。ゲームの魔力。
ゲーム中はブスになるから困る。運動不足睡眠不足喫煙。
早いとこある程度堪能して、抜け出してしまおう、と思っているところ。

 

テーマ : おいでよ どうぶつの森 - ジャンル : ゲーム

タグ : どうぶつの森

復活の兆し 

2006.11.16

PMSで悩まされた二週間がようやく終わった。
まだ体力は落ちているけれど、やれやれふう、てな感じ。
この時期は本当につらい。頭は馬鹿だし、心は不安定だし、身体は不調だ。
お出かけもしたくないし、人にもあんまり会いたくない。引きこもり気味。

今日は体育館のジムへ行った。今週二回目。マシントレーニングに励み、爽快。
腹筋を鍛えるマシンを見つけて初トライしてみた。すごく効く。
続けたら腹筋割れちゃうかも。憧れの割れた腹。

秋からジムへ通い始めて、PMSが随分と改善された気がする。
これまでも食べ物やサプリなど色々試してきたが、やはり身体を動かすのが一番いいのかも。
血行が良くなるし、ついでにセロトニンも増加だ。
この時期特有のむくみも軽減されてるみたいだし。今回は体重増加もなく、すごく、ほっとした。
身体と心が復活の兆しを見せているので、明日からまたちょびちょび書くつもり。

 

テーマ : 生理・月経 - ジャンル : 心と身体

タグ : PMS

ダライ・ラマ法王東京講演 

2006.11.10

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今日はとろとろと総武線で一直線、両国国技館へダライ・ラマ法王の東京講演を聴きに。
法王の講演を聴くのはこれで二度目だ。前回はもう7~8年も前になるか。
そのときは臨海の大きな会場で豆粒ほどの法王を見ながら話を聴いた。
とても素晴らしい時間で、もう一度是非拝見したいと思っていたのだ。
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少し早めに着き会場前で一服しながら入場する人々を見ていると、
予想よりも随分と若い人が多い。男女比で言えば女性が多いのは、やはり平日だからか。
会場内は、法王の著作やDVD、チベット関係の物販で大変混雑していた。
気合を入れてチケットを取ったので、2F正面升席、よい席で法王を見ることができた。
遠くインド・ダラムサラまで行かずとも法王のお話を聞くことが出来るなんて、本当に有難いことだ。
何度も彼の地へ行くことを考えたけれど、残念ながら今は時間と余裕がない。

2時をしばらく過ぎて、ダライ・ラマ法王の到着。皆の拍手で迎えられる。
法王の姿を見て、なんだか込み上げるものがあった。
お元気そうで本当に良かった。またお会いできてとても嬉しい。
今回のタイトルは「やさしい心ー健康と幸福の鍵」というものだった。
日本人に向けてか、宗教的な観点からではなく、同じ一人の人間として、
世俗的な常識的な倫理観に基づいて、と話をして下さった。
今回は英語での講演、日本語通訳も付いたが、大体の意味を法王の言葉で理解できた。
同じアジアの人の英語は、分かりやすくて助かる。

内容は「思いやり」「愛」「慈悲」についてだった。
詳しくは書かないが、現代の世界に照らし合わせて、分かりやすくお話しして下さった。
頭では勿論よく理解できたが、私には今日の内容をまだ心身で理解できていないと思う。
いつの日か「あぁ法王が言っていたのはこのことなのだな」と、
染入るほど実感することができればいい。

法王は通訳を待つ間、にこにこにやにやしたり、きょろきょろしたり、
机の上のものを手に取ってみたり、あくびもしたりする。
相変わらずだ。そんなところが大好きだ。
ダライ・ラマ法王の笑顔は素晴らしいと思う。私はかつてこれに一発でノックアウトされたのだ。
たくさんのものを見ていて、その中には本当に哀しいことや重いこともあった筈なのに
こんなに素晴らしい笑顔ができる法王は、とても素敵だ。

7つほどの質疑応答があって、中には頓珍漢な質問もあったのだが
法王はそれらにもやさしくユーモアを交えて答えていた。
長い回答も幾つかあって、彼は本当に皆に伝えたいことがあるのだな、と感じた。

最後には、山口智子・中島朋子・堺正明の3人が登場し花束贈呈。
法王から、チベット仏教の礼拝の白いスカーフ・カタを掛けてもらっていた。
いいなあ芸能人はなんてちらと思ったが、彼らは単なる代表で、
私も見えないカタを掛けて貰ったのだなと理解することにした。

素晴らしい講演だった。無事に行くことができてよかった。
法王が退場する時にもまた涙が込み上げる。
どうぞお元気で、またお目にかかれますように、と心から思う。

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売店ではTシャツを購入。自分の分と知人たちへのお土産で計三枚。
表には小さく梵字やシンボルマークが描かれ、裏には法王の言葉が書かれている。
こんなに社会的なメッセージの強いTシャツを買うのは初めてだが、すでにお気に入り。
ジムに行く時に着ようと思う。
そして結局、カタも購入してしまった。刺繍が施された白く薄いスカーフはとても綺麗。


地元に戻り、書店で本を購入。村上春樹・町田康・鈴木志保の新刊と雑誌を一冊。
大満足の一日で帰途に着く。

 

テーマ : 神社仏閣 - ジャンル : 学問・文化・芸術

タグ : ダライ・ラマ

サルバトーレ・ダリ 

2006.11.09

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休日の昨日は上野の森美術館へダリ回顧展を見に行った。
さほど執着のある画家ではないけれど、一度ちゃんと見ておきたかったのだ。
平日とは言え、快晴の午後三時、美術館は中々の混雑。若い人が多い。ダリは面白いものな。
初めは並んでいたが、やはり耐え切れず、マイペースで見ることにする。
他人のペースで絵は鑑賞できない。
並ばずとも、上手く真正面から絵と向き合ってちゃんと見ることができた。

奇抜な絵に目を惹きつけられるが、私は
「愛情を表す2切れのパン」「ポルト・リガトの風景」の2枚が印象的だった。
どちらも大きな空間の中に、小さく細く人物が描かれている絵だ。
小さく描かれた彼らがそっと幸せそうで、これはダリの希望なのかもな、なんて想像した。

マティス、ピカソ、キリコ、シャガールetc
これまでに見た絵画を連想させる絵が幾つかあった。
ダリが死んだのは1989年、同時代を生きたことのある人だものな。同じものを見ていたんだな。
そう言えば中学生の頃か、ダリ死亡のニュースを新聞で見たよな。

さて大好きなミュージアムショップを覗く。
アメリカのダリ美術館から来たグッズがなかなかいい感じ。
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「私と狂人との違いは、私は狂っていないということだけだ」
云々の科白がどどんと大きく書かれたマグカップが妙に気になった。
色違いで五種類、スペイン語版日本語版など五ヶ国語のバージョンがある。2205円。
欲しくなって迷った末、諦めた。毎朝の珈琲を飲むには刺激的すぎるし、
「狂人」なんて書かれたカップを使ったら水の分子が壊れて不味くなりそうだ、と思ったから。
ダリの缶バッジを買って満足する。こちらは315円。学芸員の人が付けていて可愛かったから。

ダリの絵はモチーフが奇抜だが、色彩が落ち着いていてまとまりがある。
何故ここにこんな色を?と驚くようなことがない。彼の正気を思う。
すごく頭を働かせる人だったのではないかな。素人の推測。


帰りに地元の無印良品でアルミの室内物干しを購入。メンバー割引10%OFF。
無印のハンガーはすぐ壊れてしまったけれど、さてこれはどうかな。使い勝手は良さそう。

 

テーマ : 美術館・博物館 展示めぐり。 - ジャンル : 学問・文化・芸術

タグ : ダリ

ヴィッテル 

2006.11.07

ヴィッテル 1500ml(12本入)
硬いが好きで、ここ数年ヴィッテルを好んで飲んでいるが
最近ミネラルの硬さが妙に気になるようになった。
味覚の変化か。季節のせい?年齢のせい?
ヴィッテル自体の味が変わる筈は、ないよな。ナチュラルミネラルウォーターなんだから。
なんだか気になるな。味覚が敏感になっただけならいいのだが。

と言えば、ダイエットにも最適コントレックスが有名だが、あれは不味いよな。

 

テーマ : ドリンク - ジャンル : グルメ

タグ : ヴィッテル

モッタイナイ 

2006.11.06

久しぶりにモノがたり。
ここのところなんだかやけにバタバタとしている。
部屋も雑然としてきたようだ。お部屋って心の状態を表すよなほんと。
私の生活は他人には随分と悠長に見えるらしいが、結構忙しいよと思う。のろまなだけなのかな。
そんなこんなで新しく手に入れたモノたちも活用できてない。え~ん勿体無い。

天体望遠鏡入門。天体観測をはじめましょう!Kenko スターライト天体望遠鏡 Star Light
 カタログギフトで貰って屋根裏部屋で数年眠ったままだった望遠鏡
 取り出して組み立ててみたはいいものの、焦点が合わせられない。
 東京の一軒家の窓からは2km先を見渡せる場所なんかないのだ。
 早く秋冬の星空を堪能したい。



ニンテンドーDS NINTENDO任天堂 DS本体【NDS】ピュアホワイト NDS本体 新品
 せっかく友人がくれたのに、まだ一度も触ってない…。



【新品】NDS おいでよ どうぶつの森
 同上、ヤフオクでガイドブックまで手に入れたのに…。
 ゲームに興じている暇は、今はないらしい。 
 はまると動けなくなっちゃうからな~怖くて手も出せない。



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 通販生活の山崎範夫ミシン
 何年もずっとミシンが欲しくてやっと安く手に入れたのに…。
 秋冬はちょっと手作りさんをやってみたいのだ。



ギムニクフィットボール65【バランスボールフィット65】
 お家でエクササイズなんて素晴らしい!と思って、
 正規イタリアギムニクのを入手したのに…。
 直径65cmはエクササイズをするには大きかったかもしれない。




かき氷器やミキサーは使わないまま夏が過ぎてしまった季節モノ。
馬鹿と鋏はナントカって…だめな感じ。とほほ。
いや、全てはこれからだ。お家生活が楽しい冬の始まり、と思いたい。

 

テーマ : お買い物 - ジャンル : ライフ

タグ : 山崎範夫 ミシン 望遠鏡 NDS ゲーム バランスボール

富山の美味いもん 

2006.11.06

日帰り富山・5

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タクシーに乗って八尾を後にし、富山駅へ向かう。神通川の脇の道路を走る。
川原にはススキとセイタカアワダチソウが茂り、神通川は色深く青く白鷺が佇んでいる。秋の風景。

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30分ほどで駅に到着、お土産に美味いもんをどっちゃり手に入れるのだ。
まずは定番鱒寿司
いつもは祖母のお気に入りだった今井商店 のものを買うのだが、残念ながらこの日は定休日。
今回は駅近くの青山総本舗 で買ってみた。にこやかなおじさんがいて、紙風船をおまけにくれた。
お味は…と言うと、ご飯が甘め、というか寿司特有の酸味があまりなかった。まぁ普通に美味しい。
もひとつ買った川上というところの鱒寿司が、魚の身も厚くて美味しかった~と母の談。
鱒寿司のお店は何十もあるから、迷ってしまうよね。これから色々試してみたい。

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お次は魚介。駅前のビルの地下にある蝦谷鮮魚店に毎年立ち寄る。
ばっちり真っ赤な口紅に色気の残るおばあちゃんが美味しい魚介を売っている。たんまり購入。
白エビの昆布〆、刺身、ズワイガニ三杯、烏賊黒作り、みぎす、バイ貝の煮付け、小魚など。
名前は忘れちゃったけれど、丸い形の小魚を味噌汁にしたら美味しかったな。
おばあちゃんの言う通り、細切りではなくささがきにした大根と一緒にね。
あと烏賊の黒作りをおろし大根と一緒に食べたら、最高に美味かった。残りは烏賊墨パスタに。

そして陽も暮れ始めた頃、東京に帰る前にちょいと一杯。
どこのお店に入ろうかと迷っていたが、蛯谷のおばあちゃんが桜町の「親爺」を薦めてくれた。
先刻ちょっと飲み屋街を下見した時にも気になっていたお店だったので、直行。
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大衆酒場「親爺」大当たり!!
夕方5時前に入ったのだが、カウンターは既に常連のおっちゃんたちで一杯だった。
いちばん端っこの席になんとか二人座ることができた。
カウンター内には、おやじさんと若い男の人、おばさんが二人、計4人が忙しく立ち働いていた。
「とりあえずビール」で、がんがん頂きました。
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お通しは里芋と烏賊の煮付け。刺身はバイ貝とアオリイカ。四方竹の味噌煮とハチメの焼物。
美味い。山葵はちゃんと本物を擂っているし、魚は炭火焼だ。
出汁もしっかり効いていて、味付けのセンスがとてもよいのだな。
母が褒めちぎっていたのが、おでんのカニ面。
カニの殻にぎっしりと身を詰めて卵をつなぎに固めたものを、薄味の煮汁で煮込んである。
中をほじるとカニの子が登場して、なんとも贅沢~。
私が感動したのはげんげ汁だった。富山特有のげんげと言う魚の吸い物。
富山に来る前に「美味しんぼ日本全県味巡り富山編」を読んで、是非食べてみたいと思っていた。
げんげは下の下とも幻の化とも書き、元々は漁師さんくらいしか食べなかったそうだ。
具は葱と魚の身だけといったシンプルな吸い物だったが、最高に美味かった。
ぷるぷるのゼラチン質につつまれたげんげの不思議な食感と淡白な味がたまらない。
まわりの常連さんたちが焼酎とおでんで軽く呑む中、二人でがっつり頂いてしまった。
これらにご飯と漬物を加えて、計七千円ばかり。
「そんなんでいいの?」というと「東京とは違うんだよ~。」と笑いながらおやじさん。
美味くて安くて最高だった。一見気難しそうなおやじさんも話すと気さくないい人。
いいお店に当たると本当にうれしい。旅の成功の如何を左右する。来年もまた行きたい「親爺」。
気になっていたメニューがまだ沢山あるし、季節を変えても行ってみたい。

お腹一杯になって、飛行機に乗り無事東京に帰った。
富山空港では朝捕れの白エビも買った。最後の最後まで美味いもん。
羽田からはバスで吉祥寺まで30分。リムジンバスは優れたシステムだなぁといつも思う。
家までのタクシーの運ちゃんが、若い可愛い~女の子だった。
「はい」と返事する声が鈴の音のようだった。おじさんなんか沢山チップをあげちゃうんだろうな。

国内の旅前に「美味しんぼ日本全県味巡り」は有効。
美味しんぼ (84) 美味しんぼ (84)
雁屋 哲、花咲 アキラ 他 (2003/04/30)
小学館
この商品の詳細を見る

あとこれはおまけ。飲み屋街で見かけ、へ~と思ったのだが、母には話せなかったので。
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タグ : 富山 居酒屋 鱒寿司

八尾町めぐり 

2006.11.05

日帰り富山・4

さてさて精進落しを兼ねて、八尾の町を散歩。
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八尾土産を買うのはいつもここ。おわら玉天本舗の「玉天」。
メレンゲを焼いたような不思議な食感のお菓子。
砂糖がじゃりっとするくらい甘いのだが、思い出の味が懐かしくて毎年買ってしまう。
立方体の形とやさしい黄色がかわいいの。

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昼食なんかには、ここがおすすめ。蕎麦屋の高尾。創業明治二十五年というなかなかの老舗。

そして坂道を降り、かつての花街を過ぎて、
私のお気に入りの場所はここ、「紙の工芸館 桂樹舎 和紙文庫」。
古い小学校を移築して建てたというレトロな雰囲気の、和紙の展示館。
良質な八尾和紙とともに、世界各国の紙の民芸品が展示されている。
DSC05870.jpg DSC05869.jpg DSC05803.jpg ここはなんとも雰囲気が良くて和む。趣味がいいのだ。
芹沢介のカレンダーに八尾和紙を使っている、と聞いたことがあるが
そんなこともあって彼の作品にも出会うことができる。
芹沢介氏の作品は大好きだ。今回も自分のお土産に、来年のカレンダーとハンカチを購入した。
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併設されているカフェ「パピルス」も素敵。甘味を頂きながら一休みできる。
川を見下ろす窓の障子にされた細工が、陽に透けて綺麗。
外には本物のパピルスが温室栽培されていて、心憎い。
土産処の和紙製品もなかなか素敵。紙工芸と言っても、ベタじゃなくセンスがよいのだ。
前に来た時には、ブックカバーと座布団のような角座を買った。
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紙漉き体験なんかも楽しめるし、ここは八尾のおすすめ処。
設立者が母の知人だそうだが、この小さな田舎町で、この趣味のよさは素晴らしいと思うのだ。

 


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タグ : 八尾 風の盆 おわら 芹沢介 和紙

おわら風の盆 

2006.11.05

日帰り富山・3

墓参りを終えて、八尾の町を少し散歩する。
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八尾の町は「おわら風の盆」が有名だ。
テレビや新聞に載ったり、小説やドラマの舞台になったりしているから、
ご存知の方も多いかもしれない。
9月の初めに台風避けと豊作を願って、民謡おわらを踊るのだ。
他の地方の賑やかな祭りと違って、静かなしっとりと情緒ある風情が魅力だ。
踊り手は笠をかぶり踊る。笠から覗く口元と首筋がなかなか色っぽい。
男たちは伸びやかな男踊りを、女ははんなりとした女踊りを踊りながら、
列を成してゆっくりと町中を練り歩くのだ。夜が明けるまで。
列の最後には地方が付く。謡い手・囃し方・胡弓・三味線・太鼓の楽隊だ。
彼らがまた、とても格好よくて素敵だ。胡弓を奏でるというのがなんとも粋。

残念ながら私は物心付いてから、おわらを見る機会に恵まれていない。
最近人気が出てきて、とても混雑しているのだそうだ。情緒も欠けるほど。
本祭りの前に行われる前夜祭や、10月の月見のおわらに行くと、ゆっくり堪能できる
と知人が言っていた。来年は是非見たい。

皆に配るパンフレットを貰おうと「おわら資料館」に立ち寄る。
ここはかつての母の実家だ。私も小さい頃毎夏遊びに来ていた、思い出の家だ。
人のいなくなったこの家を、町が資料館として残しておいてくれた。有難い。
中に入ると、入り口に曽祖父のパネルが展示されていた。
曽祖父の手掛けた色々は、家の女たちにとっては道楽で苦労も多かったらしいが、
後に残るものがあって、本当によかったと思う。町の皆様に大感謝だ。
おわら資料館 おわら資料館2 DSC05771.jpg DSC05772.jpg
おわらを見に、沢山の方に八尾の町に来て欲しいと思う。皆に愛してもらえるといい。
八尾の町にいらしたら、どうぞ是非おわら資料館にもお立ち寄り下さいませ。

 

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タグ : 風の盆 おわら 八尾

お墓参り 

2006.11.04

日帰り富山・2

タクシーで母の故郷八尾町に向かった。「おわら風の盆」でちょっと有名な町だ。
タクシーの窓から吹いてくる風がやわらかい。なんだかほんのり甘いいい匂いだ。
自然が本当に豊かなのだな。これがほんとの空気の匂いだと思う。
途中の八百屋で花を買う。八尾の町には花屋がない。
それはあちこちに花なんかいくらでも咲いているから。庭先で手に入るのだ。
八百屋の柿が美味しそうだったな。
柿

知人に挨拶を済ませ、山に墓参りに行くことを告げると「熊に気を付けろ」と言われた。
夏場はマムシに注意が必要だそうだ。くわばらくわばら。
お墓への道 お墓 DSC05754.jpg
城ヶ山の脇道を上がると、母の家のお墓。ここはとても気持ちのいい場所だ。
陽が当たって草花が生き生きとして、蝶々が飛んでいる。
お墓は町を見下ろす木陰にあって、かつての家の家紋が見える。
隠しておいた竹箒を使って、積もった落ち葉をざざぁざざぁと掃く。竹箒の機能性に感心する。
掃除をしてお水をあげて花をそえ、曾祖父母の好きだった煙草やお酒を供える。
祖母の好きだったお菓子を忘れてきたので、サンドイッチの残りを置いた。
そしてお参り。来れなかった父と弟の分も。

このお墓には沢山の人が入っている。位牌には十二代前まで名前が連なっているから、
おそらく100人以上、もしかしたらその倍くらいご先祖様が眠っているという。
改めてその数を聞いて驚いた。
母が一人っ子でお嫁に出てしまったから、もうここに入る人はいない。女系家族の宿命だ。
ここにお墓参りに来るのは、将来多分私が最後だろう、と思う。
私がこどもに恵まれたとしても、顔も見たことのない人たちの墓参りを強要する気はないから。
こどもが、この町の素晴らしさと一族の愛情を受け取めてくれればいいが。
今面倒を見てくれている町の知人たちも、もうお年寄りばかりだし。
私が年を取ってここまで来ることができなくなったら、
この墓は苔むして、草に埋もれていくのかもしれない。
想像するととても哀しい。最後を見るのは哀しい。だけど、だからこそ続ける。
お墓参りは私の生の、大切な仕事のひとつだと思っているのだ。

ああそう言えば、遺灰の置いてある扉を開けたら、ヤモリと蜘蛛がいたな。
門番してくれているみたい。
DSC05751.jpg



 

テーマ : ☆北陸(富山・石川・福井)の情報☆ - ジャンル : 地域情報

美しい山々 

2006.11.04

日帰り富山・1

晴れた日、母と供に富山へ行った。日帰り。
八尾の町へお墓参り。今年はお盆に行けなかったから気になっていたのだ。
いつでも行けるから、なんて思っていたら、こんなに遅くなってしまった。
とりあえず冬が来る前に行くことができてよかった。

11時の飛行機に乗る為に余裕を持って家を出たが、中央線が止まってしまった。
「前の列車のガラスが割れた為…」云々。焦る。
夏に羽田に向かったときは、車が工事渋滞に巻き込まれてしまったし、
いつかそのうち本当に飛行機に乗り遅れてしまいそうだ。侮れない都心の交通事情。

富士山
トップスのチョコレートケーキを手土産に、無事飛行機に乗り込むことができた。
窓からは、頭に雪を被った富士山。青く連なる山々が美しい。
昼の飛行機からは日本の土地がよく見える。
諏訪湖だね松本の町だね、なんつってる内に、あっという間に日本海へ出る。
飛行時間30分ほどか。近いなあ早いなあ。
スーパーシートにはV6の森田剛がいたと母が言っていた。見逃して、ちょっと悔しい。

富山の飛行場で軽く腹ごなし。2階のレストランからは立山がよく見えた。
母はサンドイッチを、私は珈琲フロートを頂いた。
珈琲フロートにはただのバニラアイスではなく、大きなソフトクリームが乗っていた。なんだか贅沢。
珈琲フロート

 

テーマ : 飛行機(航空機) - ジャンル : 旅行

オリエントの宝 

2006.11.02

DSC05534.jpg

10月半ばから、お店にはクリスマスの商品が続々入荷している。
夏最中の8月にカタログを見て発注したものが、船便でやっとドイツから届いたのだ。
初めて見る新商品も沢山あって、スタッフもわくわくしながら荷を解く。

そんな中で今回私がいちばん惹き付けられたのが、「オリエントの宝探し」というゲーム
カタログを見て惚れ込んで、担当者にお願いして注文してもらったもの。
もしもハズレだったら私の責任、どきどきしながら見てみたら、やっぱりとても素敵な商品だった。

鮮やかなブルーの木箱に入ってる。蓋はガラス製。
ビロードの布を広げて、その上に天然石のコマを散らし、
カップを被せて、神経衰弱のようにして遊ぶのだ。
ローズクォーツやアメジスト、瑪瑙など、15種類の天然石がふたつづつ。
ひんやりと滑らかな手触りが心地よい。
青く塗られた木製のカップには、三つの星が描かれていて、とても可愛らしい。
遊び終わったら、赤い布の袋に石をしまうのだ。

あぁ素敵。私が欲しくなっちゃった!
天然石とビロードと木なんて、素材がなんとも良い。そして美しい。
買っちゃうかもなんておもっていたら、価格いちまんはっせんえん。あら。しばし見守ることにした。
一点限りのこのゲーム。もしかしたら日本の在庫もこれひとつだけかも。
どんな人が買っていくんだろう…いいなあ。私もプレゼントされたいな。
もしも売れ残っちゃったら、購入を考えよう。
買われていって、それでも心残りだったら、来年また注文だ。廃盤にならないといいのだけれど。

 




テーマ : クリスマス雑貨 - ジャンル : ライフ

タグ : クリスマス 天然石 ゲーム プレゼント

クリスマス・ディスプレイ 

2006.11.02

昨日は今年いちばん疲れた日だった。ふ~。

一昨日の日帰り富山墓参りの疲れを引き摺って、ぐったりしながら夕方から出勤。
クリスマスのディスプレイ替えだ。力仕事だ。
木製玩具と絵本を扱う私たちのお店では、これからが繁忙期。
ハロウィンが終わった翌日から、クリスマスに向けて猛突進。

私はいちばん古株で、手順もよくわかっていて作業も早い。
早く終わらせたくてサクサクやっちゃうから、必然的に労働量が多くなる。
絵本とかゆっくり眺めてんなよ!本も玩具も重いんだよ!皆で頑張ってさっさと終わらせようよ!
明らかに労働量の少ない奴がいる。私は結構そういうのに気付いちゃうんだ。
心の中に言葉を溜めつつ、黙々と働いた。

皆の悠長さにいらっとしたりして、抑えるために時々一服。
もっと上手くさぼれるようになればいいんだけど、案外真面目なところがあるもんだ。
自分だけの仕事だったらぱぱっとやっちゃうんだけど…私は共同作業に向いてない。ほんと。

あ、あと社長夫人の差し入れは有難いんだけど、
焼きそばパンおにぎりお菓子の、夜間の安っぽい炭水化物祭りがつらい。本人は絶対食べないし。
なんてな。これは贅沢か。ちょびっと愚痴でした。

 




テーマ : 働く女性 - ジャンル : 就職・お仕事

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プロフィール

にじいろのへび

Author:にじいろのへび
東京在住。絵本屋勤務。
3月生まれ魚座B型。
ここは知人に内緒のブログ。日々出会う小さな愛しきモノたちについて語っています。コメント・リンク・TBetcお気軽に。

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2011年2月14日女の子出産。上がったり下がったり試行錯誤の日々徒然を「育児日記」にて記録中。
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